米アトランタ連銀は16日、公表された経済指標などに基づいて算出する2018年1〜3月期の米実質GDP(国内総生産)予想が季節調整済み年率換算で前期比1.9%増となり、前回公表(10日)の2.0%増から小幅下方改定されたと発表。