Q:追加緩和の可能性は?

A:必要に応じて、追加緩和を行うことに変わりはない。


Q:政府が第三次補正を組むのに合わせて、日銀として行動するか?

A:補正云々は、コメントする立場にはない。それぞれの役割分担を認識して、政府と連携して適切な運営していきたい。