アフガニスタンの首都カブールのモスク(イスラム教礼拝所)で29日、爆発があり、モスクの指導者によると50人以上が死亡。金曜礼拝後に何者かが信者の中に紛れ込み、自爆した可能性。

イスラム教ラマダン(断食月)が終盤に差し掛かる中、爆発が相次いで発生している。