朝だ夜明けだ

週末の海外市場

ドル・円  111.29 - 0.04

NY金  2016/ 8 1256.4 + 7.0

NY銀  2016/7  1664.7 + 13.8
 
NYプラ 2016/7  929.4 + 3.8

NYパラ 2016/9   856.65 - 23.85

NY原油 2016/8    43.01 + 0.27

シカゴ大豆  2016/7  904.50 + 0.50

シカゴコーン 2016/7  357.75 - 5.00

昨晩の海外市場

ドル・円  111.29 - 0.04

NY金  2016/ 8 1256.4 + 7.0

NY銀  2016/7  1664.7 + 13.8
 
NYプラ 2016/7  929.4 + 3.8

NYパラ 2016/9   856.65 - 23.85

NY原油 2016/8    43.01 + 0.27

シカゴ大豆  2016/7  904.50 + 0.50

シカゴコーン 2016/7  357.75 - 5.00

本日の寄り付き見通し

海外市況速報20170623

昨晩の海外市場はこちら。

最終約定価格20170623

本日の東京商品市場は、

貴金属は、金が5−10円前後のプラス、。白金が10円前後のマイナス

原油市場が300円前後のプラス

穀物市場は、100−400円前後のマイナスで始まる見通し。

昨晩の海外市場(ヘッドライン)

yen

ドル円:新規失業保険申請件数はほぼ市場予想に沿う内容となり、米民間有力調査会社コンファレンス・ボードが発表した5月の景気先行指標総合指数も市場予想と一致し、材料難の中、小動き。

dow

NYダウ:メディケイド(低所得者向け公的医療保険)対象者の大幅な削減を含む、オバマケアの代替案が公表され、ヘルスケア株に買いが入ったことや、原油高で上昇したが原油相場が上げ幅を縮小するにつれ、ダウの上値は重くなり小幅続落となった。

nyg

NY金(8月限):高寄りしたあとも、目先の底入れムードやドル安・原油高で続伸した。

nyslv

NY銀(7月限):高寄りしたあとも、ドル安・原油高や金の続伸で反発。

nypt

NY白金(7月限):ドル安・原油高や金の上昇、パラジウムの上値追いで前日高値を抜いたが、ドル反発や、10日移動平均割れが圧迫して小反落。

nypal

NYパラ(9月限):前日高値を抜いたあと、ドル高・原油安が圧迫したが、原油急伸で切り返し続伸。

wti

NY原油(8月限):約10ヶ月ぶりの安値圏に下落した反動で反発したが、リビアやナイジェリアの生産量が回復しているほか、米国も増産しており、世界的な供給過剰懸念が根強いことに下押され上げ幅を縮小した。

cs

シカゴ大豆(7月限):米国中西部での気温低下や降雨を受けた作柄改善見通しや、弱気な輸出成約高報告を受けて下落した。

cc

シカゴコーン(7月限):米国中西部での気温低下、降雨予報を受けて、生育が促されるとの見方から続落。

昨晩の海外市場

ドル・円  111.30 - 0.08

NY金  2016/ 8 1249.4 + 3.6

NY銀  2016/7 1650.9 + 13.5
 
NYプラ 2016/7  925.6 - 1.4

NYパラ 2016/9 880.50 + 4.05

NY原油 2016/8  42.74 + 0.21 

シカゴ大豆  2016/7 904.00 - 14.75

シカゴコーン 2016/7 362.75 - 6.00

本日の寄り付き見通し

海外市況速報20170622

昨晩の海外市場はこちら。

最終約定価格20170622

本日の東京商品市場は、

貴金属が金は15円前後のプラス、白金が40円前後のプラス

原油市場が500−600円前後のマイナス

穀物市場が小安く始まる見通し

昨晩の海外市場(ヘッドライン)

yen

ドル円:米不動産業者協会(NAR)が発表した5月の米中古住宅販売件数は前月比で小幅マイナス予想に反して増加したものの、反応は薄かった。手掛かり材料が不足する中、米長期金利の動向に沿った展開となった。

dow

NYダウ:原油価格の大幅安でエクソンモービルやシェブロンなどエネルギー株に売りが広がり、ダウは続落した。

nyg

NY金(8月限):ドル安、米株価指数先物の下落で上昇したあと、ドル反発や米10年債利回りの上昇で前日安値を下回ったが、ドル反落で反発。

nyslv

NY銀(7月限):ドル安や金の上昇で反発したが、米株価指数先物の下落や、金の下値追いで続落。

nypt

NY白金(7月限):米株価指数先物の下落に下押されたが、ドル安やパラジウム急伸で切り返し反発。

nypal

NYパラ(9月限):米株価指数先物の下落や原油反落で値を消したが、ドル反落や原油反発で急伸。しかし、原油の急反落で上げ幅縮小。

wti

NY原油(8月限):米エネルギー情報局(EIA)が発表した週報で、原油在庫は市場予想以上に減少し相場を押し上げたものの、OPEC加盟国であるリビアやナイジェリアが増産しているほか、米国でも増産が続いていることで、供給過剰懸念が引き続き重しとなり大幅続落。

cs

シカゴ大豆(7月限):前日の急落後で買い戻す動きも見られたが、米国中西部の降雨予測を受けて続落。

cc

シカゴコーン(7月限):前日に続いて、米国中西部の降雨予報で作柄改善見通しが強まり、続落した。原油安も売りを促す一因となった。

昨晩の海外市場

ドル・円  111.42 - 0.03

NY金  2016/ 8 1245.8 + 2.3

NY銀  2016/7  1637.4 - 4.3
 
NYプラ 2016/7  927.0 + 5.5

NYパラ 2016/9  876.45 + 9.30

NY原油 2016/8  42.53 - 0.98

シカゴ大豆  2016/7 918.75 - 9.00

シカゴコーン 2016/7 368.75 -1.25

本日の東京商品市場の寄り付き見通し

海外市況速報20170621

昨晩の海外市場はこちら。

最終約定価格20170621

本日の東京商品市場は、

貴金属が、金・白金が10−20円前後のマイナス

原油市場が、600−700円前後のマイナス

穀物市場が、200円前後のマイナスで始まる見通し。

昨晩の海外市場(ヘッドライン)

yen

ドル円:ボストン連銀のローゼングレン総裁は、現行の低金利政策は金融の安定を脅かすリスクがあると発言する一方で、シカゴ連銀のエバンズ総裁は最近のインフレ指標の低迷に警戒感を表明し、利上げは慎重に進めるべきと発言したことを受けて売り買いが交錯し、もみ合いとなった。

dow

NYダウ:米原油先物相場が大幅下落したことをを受けて、シェブロンやエクソンモービルなどのエネルギー株が売られ、反落した。また、ハイテク株にも利食い売りが出て相場を下押した。

nyg

NY金(8月限):前日安値を下回ったあと、ドル安・原油高で反発したが、原油急落やドルの反発で続落。ただ、米株価指数先物の下落で下げ幅縮小。

nyslv

NY銀(7月限):ドル安・原油高や金の反発で上昇したが、原油急落やドル高加速、金の下値追いで続落。ただ、金の戻りで下げ幅縮小。

nypt

NY白金(7月限):前日高値を抜いたが、原油急落やドル反発、株価下落、金の下値追いで反落した。

nypal

NYパラ(9月限):金・プラチナの反発で上昇したあと、原油急落やドル反発、米国株の下落で値を消したが、テクニカル買いで急反発した。

wti

NY原油(8月限):OPEC加盟国であるリビアやナイジェリアが増産していることや、米国でもシェールオイルを中心に増産が続いていることが引き続き重しとなり、大幅続落。

cs

シカゴ大豆(7月限):前日発表された作柄報告が手掛かりとなって買われて開始したものの、米国中西部で水曜日以降に降雨が予測されていることで作柄改善が見込まれることに加え、コーンの下落を受けて下落した。

cs

シカゴコーン(7月限):前日発表された作柄報告を受けて小高くなったものの米国中西部では水曜日以降にまとまった雨になり同時に気温も低下すると予測されていることを受けて作柄改善期待が強まり、続落した。
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