チャートワンポイント

日経225(チャート分析)

225MAC

本日の日経225は、続伸。MACでは、買いのセットアップとなった。明日、終値ベースで、HMA(26780円)を上抜けば、買いのトリガーヒットとなる。

225ICHIMOKU

2021年2月高値を起点とした下降チャネル継続。200日移動平均線〜雲の上限が上値抵抗帯として機能中。

225RENKO

練行足は陽転継続。

白金標準先物(チャート分析)

TKPTMAC

本日のJPX白金は、続伸。MACでは、売り・買いともにシグナルなしの状態。終値ベースで、LMA(3824円)〜HMA(3927円)のレンジ放れ待ち。

TKPTICHIMOKU

心理的節目4000円が上値抵抗。雲の厚みも増しており、雲の上値抵抗感も強い。

TKPTRENKO

練行足は 陰転継続。

金標準先物(チャート分析)

TKGMAC

本日のJPX金先限は、反落。MACでは、4月26日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(7582円)〜HMA(7750円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。


TKGICHIMOKU

逆転した基準線〜転換線が上値抵抗帯。1月安値〜4月高値までの上昇に対する半値押し(7380円)〜61.8%押し(7196円)が下値支持帯。

TKGRENKO

練行足は陰転継続。

TKGBB

ボリンジャーバンドは、バンドウォーク形成中。心理的節目7500円の下値支持が意識され、-1σで戻りを抑えられた。

日経225(チャート分析)

225MAC

本日の日経225は、小幅続伸。前日の上ヒゲ高値は抜けず。MACでは、4月26日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(26070円)〜HMA(26770円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。

225ichimoku

2021年2月高値を起点とした下降チャネル継続。基準線〜雲の上限が上値抵抗帯として機能中。

225renko

練行足は陽転継続。

「白金−金」(チャート分析)

tkptg

「白金−金」の鞘は、中心線を超えてから「金売り・白金買い」の状態継続。+2σ突破から下抜けてきたことで、一部手仕舞いが出ている状況。

白金標準先物(チャート分析)

tkptmac

本日のJPX白金は、小反発。MACでは、売り・買いともにシグナルなしの状態。終値ベースで、LMA(3818円)〜HMA(3916円)のレンジ放れ待ち。

tkptichimoku

心理的節目4000円が上値抵抗。雲の厚みも増しており、雲の上値抵抗感も強い。

tkptrenko

練行足は 陰転継続。

金標準先物(チャート分析)

TKGMAC

本日のJPX金先限は、反発。MACでは、4月26日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(7616円)〜HMA(7771円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。


tkgichimoku

逆転した基準背〜転換線が上値抵抗帯。
雲の上限で下支えられた。1月安値〜4月高値までの上昇に対する半値押し(7380円)が下値支持として意識された。

tkgrenko

練行足は陰転継続。

tkgbb

ボリンジャーバンドは、バンドウォーク形成中。心理的節目7500円の下値支持が意識され、-1σへの戻りを試す流れ。

NY金(チャート分析)

nygmac

NY金(6月限)は反発。心理的節目1800ドルを割り込んだものの、押し目は買われて長い下ヒゲ形成。MACでは、4月22日にヒットした売りのトリガー継続。ネックライン〜1950ドル水準は、価格帯別出来高の厚い上値抵抗帯。
N=1814.2ドル、V=1783.4ドルなどをほぼ達成し、短期的には底打ち感が出ている形状。

NYGRし

RSIは短期的な売られ過ぎ感示唆。

NYGBB

バンドウォーク継続。

NYGHL

20日間・50日間安値を更新で、トレンドフォロー型指標は、陰転も、10日間安値は切り下がっており、現行の値位置を維持なら、日柄経過と共に売り優勢な時間帯から中立に移行していく。

日経225(チャート分析)

225MAC

本日の日経225は続伸も、上ヒゲ形成。MACでは、4月26日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(26090円)〜HMA(26760円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。

225ichimoku

2021年2月高値を起点とした下降チャネル継続。雲のねじれの時間で下げ加速。雲が上値抵抗帯として機能中。

225renko

練行足は陽転継続。

白金標準先物(チャート分析)

tkptmac

本日のJPX白金は、続落。MACでは、売りのセットアップとなった。明、終値ベースで、LMA(3817円)を割り込むと、売りのトリガーヒットとなる。

tkptichimoku

雲を上抜いたが雲の厚みは薄く、上抜けはダマシとなった。心理的節目4000円が上値抵抗。日柄と共に雲の厚みも増していき、上値抵抗感は強くなる。

tkptrenko
tkptrenko
練行足は 陰転。
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