アストロ

重要変化日(8月)

米国株:8月9日。17日〜18日±1週間。

日経225:8月26日〜29日。

通貨:8月10日。26日

米10年債:8月5〜8日。26日。

金・銀:8月17〜18日。

原油:-----。

穀物:8月17〜18日。

メリマン重要変化日(7月)

米国株:----

日経225:----

通貨:-----

米10年債:----

金・銀:7月25〜26日。

原油:7月28日。

穀物:7月29日〜8月1日。

メリマン重要変化日(6月)

米国株:6月21日〜22日。

日経225:6月21日〜22日。

通貨:-----

米10年債:6月15日。

金・銀:6月1日。30日。

原油:6月23日。

穀物:6月21日。

重要変化日(5月)

米国株:5月6日〜9日。31日。

日経225:5月6日〜9日。31日。

通貨:5月10日。

米10年債:5月5日・24日。

金・銀:5月9日。

原油:5月24日。

穀物:5月6日〜9日。

重要変化日(4月)

米国株:4月15日。

日経225:4月15日。

通貨:4月15日。

米10年債:4月12日。

金・銀:3月21日。

原油:4月12日。29日

穀物:4月12日。

重要変化日に反落(原油)

3月8日の「みんこもコラムでも、9日の重要変化日、指摘していましたね」と連絡頂く。

原油重要変化日

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3月9日は、原油市場ではメリマンの重要変化日。

重要変化日(3月)

米国株:3月4日〜7日。

日経225:3月4日〜7日。

通貨:3月18日〜21日。

米10年債:3月21日。

金・銀:3月21日。

原油:3月9日。

穀物:3月18日〜21日。

「水星逆行」「金星逆行」

マーケット・アストロロージ(占星術)で注目される「金星の逆行期」(2021年12月19日〜2022年1月29日)と「水星の逆行期」(2022年1月14日〜2月3日)が重なった波乱の時間帯が、今週に終了する。

「水星逆行期」では、価格に短期で急激な上下動が起きる為、いわゆるウィップソー、すなわち急騰急落による往復の売買での損失を被りやすい。「金星逆行期」では、金融市場において、多くの場合、困難で予測不可能な環境になりやすく、この期間は、逆行前まで上昇または下降していたトレンドが、しばしば反転し、特に株価にとって好ましくない時間と言われるが、「金星の逆行期」は1月末に終了、2月3日には「水星の逆行期」も終了する。

今週は、米雇用統計、ECB、英中銀などのイベントや、ウクライナ情勢などを見極める動きに。パニック売りは一巡か?

重要変化日(2月)

米国株:2月3日。

日経225:2月3日。

通貨:2月1日。

米10年債:1月24日(±1週間のオーブ)。

金・銀:2月1日。

原油:2月3日。

穀物:2月4日〜7日。
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菊川 弘之

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