アストロ

重要変化日(11月)

通貨(ドル円):11月17〜18日。

日経平均:10月5〜8日。

ダウ平均:11月30日。

貴金属:11月26日〜27日。
    
原油:11月23日。

穀物: 11月16〜19日。

重要変化日(10月)

通貨(ドル円):10月3日。

日経平均:10月5〜8日。

ダウ平均:10月3日。

貴金属:。。。
    
原油:。。。。

穀物: 10月23〜27日。
.

重要変化日(9月)

通貨(ドル円):9月12日。

日経平均:9月10日。

ダウ平均:9月12日。

貴金属:9月21〜24日。
    
原油:9月10日。

穀物: 9月11〜18日。

重要変化日(8月)

通貨(ドル円):8月1〜2日(7月25日〜8月9日)。8月24日。

日経平均:8月1日。8月20日。

ダウ平均:8月1日。8月23日。

貴金属:8月1〜2日。8月23日。
    
原油:8月1日。8月20日。

穀物: 8月24〜27日。

ドル円絡みにも注意

23日(月)の時事通信社アナリストの目「NY金、徐々に下値は限定的に」で、

「〜前略)11月の米中間選挙に向けて、米国の自国優先主義の高まりが予想される中、イラン再制裁の猶予期限(8月・11月)前後には、中東の地政学リスクも懸念される。

米景気サイクルが終盤に近づいていることも考慮すると、NY金は安値売り込みではなく、チャート上の底打ち確認後の買い場探しがメイン戦略と考える。

アストロロジー(金融占星術)からは、7月の満月で支持線割れから下げ加速となったが、7月26日から水星逆行開始で、皆既月食の28日の新月前後でのトレンド変化に注意したい。」


と書いたが、ドル円絡みでの動きにも注意したい。


「日銀のETF見直し観測」を材料にしたい向きもある模様。

水星逆行開始

7月26日〜8月19日

ジム・ロジャーズ

中国人は朝から晩までよく働く、そればかりか収入の30%以上を貯蓄や投資に回す。それに引きかえ私たちアメリカ人はたったの1%だ。中国経済の成長が米国経済よりも速いのは、彼らがよく働き、よく貯蓄するからなのだ。

重要変化日(7月)

通貨(ドル円):7月10日

日経平均:7月13日

ダウ平均:7月9日〜10日

貴金属:7月9日〜10日
    
原油:7月9日〜10日

穀物: 7月11日(5〜13日)

輸入制限に対するEUの報復措置

 欧州連合(EU)欧州委員会のシェフチョビッチ副委員長は6日の記者会見で、米国による鉄鋼とアルミニウムの輸入制限に対するEUの報復措置に関して、7月に米国産品への上乗せ関税の適用が始まると述べた。

 副委員長は「月末までにEU加盟国と協調して進める関連手続きが完了するとみており、新たな関税率の適用が始めるのは7月になる」と語った。

 EU加盟国は、28億ユーロ(33億ドル)に相当する米国産品に報復関税を課す欧州委の対抗措置案に幅広い支持を表明してきた。

メリマンの重要変化日(6月)

通貨(ドル円):6月20日(14−26日)

日経平均:6月20日

ダウ平均:6月20日〜21日

貴金属:6月21日〜22日
    
原油:6月20日〜21日

穀物:6月21日
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